まず前提事項として。当たり前のことですが、全ての音楽著作物が音商標としても認められるわけではありませんし、全ての音商標が音楽著作物としても認められるわけではありません。つまり、それぞれが重ならない部分があり、その部分は抵触はおこらない、と…
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