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知財管理技能検定1級ブランド専門業務試験合格への道かな?

知財管理技能検定1級ブランド専門業務試験に向けて諸々のこと、その他書籍やニュースなどの知財、その他の法律等に関して、思いついたら書きます

ベ【非連続不定期掲載】 ベストライセンスへの対処 その3 商標法第32条や第29条についてパート1

(非連続不定期に、その2パート2ベ【非連続不定期掲載】ベストライセンスへの対処 その2 ベストライセンスの出願は瑕疵がいっぱいパート2 - 知財管理技能検定1級ブランド専門業務試験合格への道かな?の続きです。) 今回のその3パート1及び次回のパー…

ベ【非連続不定期掲載】ベストライセンスへの対処 その2 ベストライセンスの出願は瑕疵がいっぱいパート2

(非連続不定期に、その2パート1ベ【非連続不定期掲載】ベストライセンスへの対処 その2 ベストライセンスの出願は瑕疵がいっぱいパート1 - 知財管理技能検定1級ブランド専門業務試験合格への道かな?の続きです。) 前回、出願料の未払いについて書きま…

ああ、不合格

今日、3月13日の昼、昨日の第26回知的財産管理技能検定1級ブランド専門業務学科試験の公式解答が発表されたので、さっそく自己採点。 結果、 昨年度試験よりひどく、正解数は30問をきってしまいました。これまでの試験の中で一番最低な点数となりました。 …

個人的なぼやき

J-Platpat、早く復旧してほしいです。

今日の第26回知的財産管理技能検定1級ブランド専門業務学科試験

今日2017年3月12日(日)に行なわれました、第26回知的財産管理技能検定1級ブランド専門業務学科試験について書きたいと思います。あくまで個人的に思ったことです。 これまでよりも難化した気がします。それも、いろいろな意味で。 まず、実務的で実践的な問…

ベ【非連続不定期掲載】ベストライセンスへの対処 その2 ベストライセンスの出願は瑕疵がいっぱいパート1

(非連続不定期に、その1パート2 べ【非連続不定期掲載】 ベストライセンスへの対処 その1 ベストライセンスへの正しき理解パート2 - 知財管理技能検定1級ブランド専門業務試験合格への道かな? の続きです。) その1にも書きましたとおり、実は、ベス…

逆襲のフランクミュラー

ディンクスの「フランク三浦」商標の裁判、フランクミュラーの負けとなりましたね。最高裁での上告棄却、高裁の判決が確定ですか。あらら。応援していたのに。 これで「フランク三浦」商標は、登録が存続することとなりました。でも、「フランク三浦」の時計…

書籍紹介その36 知的財産侵害物品の水際取締制度の解説【2009年版】

(これを書いたのはもっと前なのですが、アップし忘れてました。ですので、今更ですがアップしました。) 知的財産管理技能検定1級の学科試験における税関制度問題に対する学習についてですが、私の場合は、過去問相手にインターネットで参考資料を探して、…

J【非連続不定期掲載】 JASRACの音楽教室からの著作権徴収に思う その3

(以下に書くことは、あくまで「私の個人的な意見」です。) (不定期に、その3《中編》 J【非連続不定期掲載】 JASRACの音楽教室からの著作権徴収に思う その3《中編》 - 知財管理技能検定1級ブランド専門業務試験合格への道かな? の続きで、今回もその…

J【非連続不定期掲載】 JASRACの音楽教室からの著作権徴収に思う その3《中編》

(以下に書くことは、あくまで「私の個人的な意見」です。) (不定期に、その3《前編》J【非連続不定期掲載】 JASRACの音楽教室からの著作権徴収に思う その3《前編》 - 知財管理技能検定1級ブランド専門業務試験合格への道かな? の続きで、今回もその…

J【非連続不定期掲載】 JASRACの音楽教室からの著作権徴収に思う その3《前編》

(以下に書くことは、あくまで「私の個人的な意見」です。) (不定期に、その2 J【非連続不定期掲載】 JASRACの音楽教室からの著作権徴収に思う その2 - 知財管理技能検定1級ブランド専門業務試験合格への道かな? の続きです。) 今回はその3です。そ…

べ【非連続不定期掲載】 ベストライセンスへの対処 その1 ベストライセンスへの正しき理解パート2

(非連続不定期に、その1パート1 ベ【非連続不定期掲載】 ベストライセンスへの対処 その1 ベストライセンスへの正しき理解パート1 - 知財管理技能検定1級ブランド専門業務試験合格への道かな? の続きです。) ベストライセンスの出願は今のところ審査…

UPLORD「知的財産管理技能検定1級ブランド専門業務対策講座」受講してきました

2月12日(日)(国内編)と19日(日)(海外編)とで行われた、UPLORD主催、「知的財産管理技能検定1級ブランド専門業務対策講座」、受講してきました。 これらの日は、TCPLも「知的財産管理技能検定1級ブランド専門業務『学科』対策講座」を開催してました。…

J【非連続不定期掲載】 JASRACの音楽教室からの著作権徴収に思う その2

JASRACは音楽教室に著作権料の支払いを求めているのであり生徒に求めているのではない 私は、「『演奏権』とは、もともとコンサートとかライブとかイベントとかにおける、演奏を『見にきた、聴きにきた』オーディエンスに対するそのアーティスト側の『演奏』行為に対する権利だった。」と考えています。 「アナログディスク(レコード)やCDをかける行為」も「演奏」行為 店舗でBGMとしてCDをかける行為や、スポーツジムなどでスポーツする際に曲をかける行為、ダンス教室などでの踊るための音楽をかける行為、これらは少なくとも現在においてはみな全て「演奏権」の対象 今回JASRAC は、音楽教室における講師の「演奏」行為も「演奏権」の対象となると主張 あくまで個人的な意見ですが、「音楽教室における講師の『演奏』行為まで『演奏権』の対象とするのは正直無理がある。」と思います。 しかし音楽教室が著作物たる音楽の曲を『利用』して事業を行っているのは間違いないといえると考える そうである以上は著作権料はそこに発生する 私は、結局最終的にJASRAC の主張が認められる、ことになるような気がします。 「なんでいまさらになって思いだしたように著作権料を求めてくるのか、これまで求めてこなかった以上どんなに正当な理由があるとしても誰も納得できないだろう。」

(以下に書くことは、あくまで「私の個人的な意見」です。) (不定期に、その1及びその1の特別編の続きです。) その1 J【非連続不定期掲載】 JASRACの音楽教室からの著作権徴収に思う その1 - 知財管理技能検定1級ブランド専門業務試験合格への道かな…

ベ【非連続不定期掲載】 ベストライセンスへの対処 その1 ベストライセンスへの正しき理解パート1

(こちらも非連続不定期で書いていきます。) PPAP商標で巷をにぎわしましたベストライセンスと上田育弘氏、本当にいいかげんでうざくて邪魔な存在ではありますが、これに対しては、結論は基本として「動ぜず何もしない」ことが大切だと思います。 「動ぜず…

書籍紹介その35 商標実務入門

この書籍は、国内商標分野に限っての話ですが、知的財産管理技能検定1級ブランド専門業務の基本テキストになるのではないかと、あくまで個人的に思っています。 この書籍だけでは正直まだ不十分です。ですが、大事なことはだいたい一通りおさえてはいますの…

J【非連続不定期掲載】 JASRACの音楽教室からの著作権徴収に思う その1の特別編

(以下に書くことは、あくまで「私の個人的な意見」です。) その1 J【非連続不定期掲載】 JASRACの音楽教室からの著作権徴収に思う その1 - 知財管理技能検定1級ブランド専門業務試験合格への道かな? で追記しましたとおり、一番書くべきことを書き忘れ…

J【非連続不定期掲載】 JASRACの音楽教室からの著作権徴収に思う その1

(以下に書くことは、あくまで「私の個人的な意見」です。) 「 JASRAC が音楽教室から著作権料を徴収する。」と発表したことで、世の中に波紋を投げかけました。 対して、音楽教室をひらいている企業やヤマハ音楽振興財団などの団体は、「音楽教育を守る会…

【再々々考】第20回1級ブランド専門業務学科試験問題 自分学習用解説 45問目

第20回1級ブランド専門業務学科試験問題 自分学習用解説 45問目について、再々々考します。 私の中では、この45問目だけは、うまく説明ができていなかったことがずっとひっかかっていました。43問目、44問目とはなんか勝手が違うといいますか。 で…

【裁判例を再考】第17回知的財産管理技能検定1級ブランド専門業務学科試験 自分学習用解説 31問目

今度の第26回知的財産管理技能検定1級ブランド専門業務学科試験に向け、過去問をやり直していた時に初めて気がついたのですが、第17回知的財産管理技能検定1級ブランド専門業務学科試験の31問目に、「関連する裁判例を考慮して」と書いてあるのに、…

アニメのタイトルと商標権

他の調べものをインターネットでしていてたまたま偶然みつけたのですが。 古い作品の話ですが、原作マンガのアニメ化の際、マンガとアニメでタイトルが変わってしまうものがありました。 その理由が、すでに登録されている商標があり、その商標権侵害になる…

キングコング西野氏の「金の奴隷解放宣言」発言に思う

お笑い芸人であるキングコング西野氏が、自身がだした絵本をWebで「無料」公開した件にふれ、「金の奴隷解放宣言」たる発言をしたそうです。 安易に「無料」化するのはどうかと思いますが、いろいろなことに気を配りながらちゃんと考えた上でするならば、そ…

あらためて見直しましたEUの商標制度の改正内容

去年の秋頃、今度の知的財産管理技能検定1級ブランド専門業務学科試験の試験問題予想を書いた際、EUの商標制度の改正について少しふれて書きました。 今回、私は、今度の試験対策で、EUの商標制度の改正についてあらためて見直したところ、今回の改正で…

【再び解説】第20回1級ブランド専門業務学科試験問題 自分学習用解説 29問目(特に選択肢アを手直ししました)

おととしの4月あたりに、第20回知的財産管理技能検定1級ブランド専門業務学科試験の自分勉強用解説、29問目について書きました。 今回、自分が書いた過去問の解説を見直してみたところ、この問題の選択肢アが、あまり上手い解説ではない、と思いました…

「森のくまさん」の替え歌の一件について

パーマ大佐氏とユニバーサルミュージックは替え歌をなめすぎ(笑)。 「森のくまさん」の替え歌をつくったパーマ大佐という芸人さんと、それを販売したユニバーサルミュージックに対して、「森のくまさん」の日本語訳詞者(オリジナルはアメリカの童謡らしい。…

【説明を改めます】第23回知財管技検定1級ブランド学科試験問題 自分学習用解説 29問目について その2

(その1の続きです。) それでは、各選択肢ごとの説明をしていきます。 繰り返しますが、29問目は、「日本での輸入差止申立てに関しての会話」の選択肢で「不適切」なものを答える問題です。出題の前提として、①家電メーカーX社は、日本において商標「A…

【説明を改めます】第23回知財管技検定1級ブランド学科試験問題 自分学習用解説 29問目について その1

前回の第23回知財管技検定1級ブランド学科試験の見直しをしてみました。 それで、以前にブログに書いた第23回知財管技検定1級ブランド学科試験の29問目の自分学習用解説の私の説明 (特に選択肢イの説明)を読み直しましたら、はっきりいって変でした…

UPLORD vs TCPL 直前対策講座バトル勃発(笑)?

これから紹介いたします、UPLORDとTCPL(そしてCB-LABも)の、知的財産管理技能検定1級ブランド専門業務学科試験の直前対策の講座ですが、知的財産管理技能検定試験のHP(「学習方法」のページの中の「学習のための講座」欄からUPLORDのHPにはアクセスでき…

コメダ珈琲店の店舗建物外観立体商標について (加筆修正あり)

あけましておめでとうございます。本年も宜しくお願い申し上げます。m(_ _)m さて、今年2017年最初のブログですが、コメダ珈琲店が商標権を取得した店舗建物外観の立体商標について、もう少し書いてみようかと思います。 まず私が最初に疑問に思ったのは、こ…

書籍紹介その34 レシピ公開「伊右衛門」と絶対秘密「コカ・コーラ」、どっちが賢い?

「隠すべき(アイデアをノウハウとして秘匿する(=ブラックボックス化)べき)か、隠さざるべき(アイデアを特許出願して権利化をはかる(=アイデアを公開することになる)べき)か、それが問題」です。 簡単に言ってしまえば、「特許とノウハウ、どちらでアイデアを…

仮処分決定 コメダ珈琲店vsマサキ珈琲

興味深い裁判所の仮処分決定がでました。私が知る限りでは、日本で初めてトレードドレス(※)についての侵害が裁判所で(仮処分決定とはいえ)認められた事案だと思います(これまでは、可能性はありとしつつも、判決(今回は判決ではなく仮処分です)で侵害が認め…

確かに日本の著作権法制度的にはコミケは形式的には違法なのですが… 「単なる余計なお説教」

たまたま見つけた記事ですが。 「シェアしたくなる法律相談所」というサイトの、「冬のコミケ開幕へ…ところで『二次創作』って著作権侵害にはならないの?」というタイトルの、弁護士の方への取材を元にした記事のようです。 https://lmedia.jp/2016/12/28/7…

本名をそのまま芸名にしている芸能人のその芸名を商標登録し商標権を保有している場合について

(一応、前回の続きです。) 「『本名』をそのまま芸名にしている芸能人のその芸名を、所属事務所が商標登録しその商標権を保有している場合」にフォーカスして書いてみようと思います。なお、以下に書くことは、あくまで私の個人的考えですので、あしからず…

芸能人の芸名の商標登録はできるか?

以下に書くことは、あくまで私の個人的考えです。また、ある意味極論とも思います。ま、大目にみてください(笑)。 芸能人の芸名の商標登録はできるでしょうか? 先に結論を書けば、芸能人(個人、またはグループ)の芸名を商標として出願すること、それ自体…

書籍紹介その33 商標判例読解

判例を学ぼう。 判例から学ぼう。 私は、会社で商標管理の担当者になって以来、青木弁理士を商標における心の師として勝手に仰いでまして、このブログでも以前にそう書いたと思います。その青木弁理士がいらっしゃるユアサハラ法律特許事務所が、以下の書籍…

登録商標の表記の際には®️を付しましょう

以前に、以下の ブログを書きました。 http://hidethecsipm.hateblo.jp/entry/2014/10/31/091737 この回のブログの中で、私は、要約すれば、「登録商標を『商標として使用』していないのに、その表記に®️をつけるのはおかしい。」というようなことを書きまし…

来年の出題予想&傾向と対策 リターンズ その4

(その4です。) その3の続きです。今回はその4、「海外の法制度」です。 今回は、条約(マドリッドプロトコル等)を含めた海外の法制度について書いていきます。 海外の法制度と書きましたが、具体的には、アメリカ、中国、欧州、この3つから1級ブラン…

書籍紹介その32 初心者向けの新書二冊

新書、読み物風、初心者向け、だからといって、侮ってはいけません。 その1 初心者でもわかる! LawLゆいの英文契約書入門 作者: 安保智勇 出版社/メーカー: 第一法規株式会社 発売日: 2014/05/31 メディア: 単行本 この商品を含むブログを見る その2 初心…

来年の出題予想&傾向と対策 リターンズ その3

(その3です。) その2の続きです。今回はその3、「国内の商標以外の法制度等」(英文契約書含む)です。 前回その2は、国内の商標法制度に関する問題について書きました。今回は、国内の商標以外の法制度等について書いていきます。 と、このように書い…

来年の出題予想&傾向と対策 リターンズ その2

(その2です。) ちょっと、2つ間入りましたが、その1の続きです。今回はその2、「国内の商標法制度」です。 1級の学科試験は、どの専門分野にせよ45問出題されます。ブランド専門分野でも同じです。ブランド専門分野では、45問のうち、前回説明し…

パテサロの知財系オフ会@2016秋飲み会行ってみた

えー、退院後、無性に飲み会に行きたかった私です(笑)。 昨日パテントサロンの2016秋の知財系オフ会飲み会に参加しました(ご存知でない方に説明申しあげます。 パテントサロンという会社がありまして、そこの社長の大坪さんが、東京では年に2回ほどの予定…

映画とTVドラマそれぞれにおけるワンチャンス主義の取り扱いについて

ちょっと取り急ぎ書きます。 ワンチャンス主義についてはすでにご存知のことと思います。 著作権法上、TVドラマも映画の著作物と考えられています。ですから、TVドラマに出演の場合のその俳優に対しても、映画と同様にワンチャンス主義の考えが適用される、…

来年の出題予想&傾向と対策 リターンズ その1

来年3月の、第26回知的財産管理技能検定1級ブランド専門業務学科試験まで、気がついたらあと約4ヶ月と1週間とちょっと。 しかし。私は体調がどうもよくありません。少しの間ですが入院していたせいもあり、また入院前、退院後には風邪をひいてしまい(…

商標「黒夢」について、前回のブログの修正及び補足

実は私、入院しました。大したことはありませんが、なんやかんやでしばらくの間は病院のベッドの上、です。入院中はけっこうヒマになると思われ、知財の勉強ができたり、本をじっくり読んだり、ブログも書いたりできる、いろいろできると考えてましたが、な…

ロックバンド「黒夢」の商標で考えたこと

大変困ったことに、私のスマホがおかしくなってしまい、数週間スマホが使えずブログが書けない状態が続いてしまいました。 普段していたことが、数週間できなくなるというのは、精神衛生上悪いです(笑)。今日久々にこのブログを書きました。 PC使えば?とい…

昨今話題になっているU氏と彼の会社B社の「分割出願」というやり口(若干書き直し有)

昨今商標業界界隈で話題になっている、元弁理士U氏と、そしてその彼の会社B社。 向こうにも言い分はあるようですが、とんでもない数の商標を出願だけして、出願料は支払わない、当然審査はされず登録されることはありませんが、出願がなれている以上先出願…

STUSSY ©️ (※追記有)

STUSSY、私には懐かしいです。高校からまで大学まで買って着ていました。 今でも、Tシャツはたまに着ます。あと、冬にSTUSSYのパーカーは着たりします。 まだ、STUSSY Japanができる前の話です。確かオーストラリア製だったと思いますが、STUSSYのTシャツ…

ワークショップに参加してきました

場所は、KIT虎ノ門大学院。 講師は、以下の書籍をお書きになられた加藤昌治先生、博報堂の方です。 考具 ―考えるための道具、持っていますか? 作者: 加藤昌治 出版社/メーカー: CCCメディアハウス 発売日: 2003/04/04 メディア: 単行本(ソフトカバー) …

埼玉の携帯ワンセグでのNHK契約裁判決の画期的な点とは 【追記有】

また、面白い判決が、NHKの受信料契約での裁判ででましたね。 今回の判決では、「携帯のワンセグが放送法でいう『放送受信設備』でないと判断された」ことが一番重要だと思います。 これまでのNHK側の「『ワンセグは放送受信設備』という判断が否定された判…

【大妄想(笑)】 裁判マーケティング(笑)は結果的には成功したのか?なんてな

(以下に書くことは、あくまで私の『妄想』にすぎません。)。 以前に書きました、ディンクスの「フランク三浦」商標。 ずっと疑問に思っているのは、「そもそも、ディンクスは『フランク三浦』をなぜ商標登録したのでしょうか?」、これにつきます。ただパ…